2008年11月23日日曜日

演題登録がほぼ終了。

全部が終わってからこの通知を出したいのですが、どうしても数本がうまく集まりません。

しかし、締め切りはすぎたので、ここでおわりです。
みなさま、お疲れさまでした。
この抄録は、学術編集部の先生がレイアウトを調整していただき、印刷に回すところです。
演題採択の時と同様、いまからわくわくする内容も多いです。
発表者にとっても参加者にとっても、一つでも日々の臨床や研究に役に立てばと思います。

公開講座の内容空き間リマ下。
まさに著書の通り、「地頭力を鍛える」となりました。物事の全体を捉えるための力であり、患者の全体像、仕事の全体像など多くの場面で利用できます。

理学療法士は狭い世界です。他領域の知識・技術を取り入れてさらにステップ有る必要があります。
日本は多くの文化を取り入れてきました。理学療法士も専門性を保持しつつも、他領域のよいところをどんどn吸収していきましょう。

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