
大きな母体は叩かれるものです。
そして強くなるのです。
アメリカではRehabilitationがすでに風刺されています。
なかなか面白いサイトだったのでご紹介します。
主にアルコール依存症や、薬物中毒のリハビリテーションの風刺ですね。
上部のこのイラストは理学療法士に向けた風刺と解釈しました。
I think my work here is done.
私の仕事はここでは終わりました。
(病院でのリハビリテーションは終わったのではないですか?)
運動に対して治療する割にはその領域に長けていない場合がありますね。
バドミントンなんてやったことがないのに選手が治療にきたり、サーフィンで整形疾患になった方の治療など、自分が体験したことがないスポーツに関しては思いをめぐらせて考えるしかありません。
こんなことを考えると理学療法士には多くのスポーツ競技に従事する機会が必要なのかもしれません。
養成校での体育の授業の充実を望みます(笑) 最終的にはサーカースに弟子入りです(笑)
なにやら国家試験に実技試験が導入されるようなうわさがちらほら・・・いやいや怖い世の中になりました。
負けないですよ。(笑)
参考場所はここです。
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