2008年9月10日水曜日

言葉の概念


言葉の取り違えはよくあること。

しかし学会のような自らの考えを伝えるときには、これが大きな障害になることがあります。
ぜひ発表する際には特殊な言葉を使うのではなく、一般化されている言語を使用するようにしましょう。

今日は”アイスクリーム”♪
帰宅がてら「アイスクリーム」を買ってくるように神の声が・・・。

指示通りのものをコンビニでかっていくと、物品をみた神が一言・・・
「これ、アイスクリンじゃない・・・」

へ? アイスクリンって?

そのあと、小一時間「アイスクリン」レクチャーがありました。
しかし、講義を受けてもなかなか「アイスクリーム = アイスクリン」の構図が壊れず、もやもや。

幸い多くの友人がいるので、電話で確かめます。
20代「へ? 知らないよぉ」 なるほど、知らないのね。
60代「アイスプリン? そんなのあるんか?」(関西人) ・・・・。
40代「おお、懐かしいなぁ。昔のアイスやんけ」(これまた関西人) お前酔っているな?
30代はお題を出した当事者

振り返ると、知っている年代と知らない年代があるようです。
しかもスポットみたいなのが・・・・。

早速帰宅して調べると講義内容と合致していたことをしり、今度は経験したくなりました。
明日にでも食べに行ってきます。

こんな些細なことでも楽しみながら学ぶということは、人生の質を高めるようです。
この電話した友人も数年ぶりに連絡した方ばかりです。
こんな友人面倒くさいでしょうけどね(笑)

Wikiですが、参考までに・・・

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