
アメリカでも前回投稿したようなことが起こりつつあります。
ダンサーの受傷についての記事でした。
ここから
オハイオ州ではダンサーがこの10年の間に50%増らしいです。
当然そうなると怪我も増えます。
ダンサーの治療に州を上げて取り組んでいるといった紹介の記事でした。
怪我の原因は大部分が過用ということです。
僕はダンスをしたことがありません。酔っ払いすぎて、どこかのお店で乱舞したのは記憶の片隅にしまってあります。
ダンサーのリハビリテーション・・・これは多くの意味で難しそうです。
たしか女優のNさん(舞台などでも大活躍)はPNF研究所でボディーコンディショニングをしているそうです。
スポーツへの参加意識が高まることで、それに準じた怪我も増えることでしょう。どこまで理学療法士が対応できるか腕の見せ所なのでしょうね。
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